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ハズミ整骨院
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登録日: 2020年1月11日
記事 (37)
2026年8月22日 ∙ 3 分
一生のうちに50%以上の人がなる『顎関節症』
こんにちは、仙台市青葉区のハズミ整骨院です。 顎関節症は、日本人の約2人に1人が一生のうちに経験するといわれるほど、身近な症状です。 今の時期で言うと、暑さでなかなか疲れがとれなかったり、寝苦しい夜が続くと、無意識に身体へ力が入りやすくなり、食いしばりや歯ぎしりが増えてしまう方もいらっしゃいます。 今回は、そんな『顎関節症』について解説します。 顎関節症というと、 「口を開けると顎が痛い」 「口を大きく開けられない」 「顎から音が鳴る」 といった症状をイメージする方が多いと思います。 しかし、症状がはっきり現れる前から、日常生活の中で顎関節に負担をかける習慣が続いていることがあります。 特に、次のような習慣がある方は注意が必要です。 ① 食事中に無意識に片側だけで噛んでいる 左右どちらか一方の歯ばかりを使って食事をする「片噛み」が習慣になっていると、片側の咬筋や側頭筋など(物を噛むときに使われる筋肉)に負担が集中します。 長期間続くと、左右の筋肉の緊張に差が生じ、顎の動きにも左右差が出やすくなります。...
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2026年8月17日 ∙ 4 分
側弯症の矯正とリハビリ
こんにちは、仙台市青葉区のハズミ整骨院です。 今年の仙台の夏は、比較的涼しい日が続いていて過ごしやすいですね。 明日からは少し暑くなり、30℃を超える日も出てくるようです。 この時期は熱中症等の心配もあり屋外での活動を控える一方、冷房の効いた室内で過ごす時間が増えている方も多いのではないでしょうか。 そのため、運動不足によって身体を支える筋肉が落ちたり、長時間同じ姿勢で過ごしたりすることで、普段から気になっていた姿勢の左右差や身体の歪みを強く感じる方もいらっしゃいます。 当院では、背骨の矯正法や関節を緩める調整法など、身体の軸や姿勢のバランスを整える施術を行っています。 今回は、その中でも「側弯症」についてご紹介します。 当院には毎年、側弯症についてのお悩みを抱えた患者様からご相談をいただいています。 側弯症は、背骨が左右に曲がったり、椎体がねじれたりすることで、身体の左右差が生じる状態です。 長年の姿勢や身体の使い方、筋肉のバランスなどが関係している場合もあり、長期間にわたって身体に身についた「姿勢のクセ」が影響しているケースもあります。...
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2026年8月7日 ∙ 1 分
お盆期間の診療について
仙台市青葉区のハズミ整骨院です。 いつもご来院いただきありがとうございます。 お盆期間の診療についてお知らせいたします。 8月10日(月曜日):通常診療 8月11日(火・山の日):通常診療 8月12日(水曜日):休診 8月13日(木曜日):休診 8月14日(金曜日):休診 8月15日(土曜日):休診 8月16日(日曜日):休診 8月17日(月曜日)より診療再開いたします。 よろしくお願いいたします。 お盆期間中もWEB予約は受付しております。 お盆明けのご予約はお気軽にWEB予約からどうぞ。 WEB予約:https://select-type.com/rsv/?id=qPUmzemRTjY&c_id=209986
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