​テニス肘

物をつかんで持ち上げる動作や、タオルをしぼる動作をすると、肘の外側から前腕にかけて痛みが出現します。

​重篤になると、手をグーパー開くだけで痛みが生じる様になります。

多くの場合、安静時の痛みはありません。

​成長期に発症すると、筋肉に骨が引っ張られて変形してしまうこともあります。

ボールがラケットに当たる時の衝撃が肘に繰り返し加わることによって、細かな断裂や損傷が起こり発症すると言われています。
テニスをしていない方でも、手首や指の使い過ぎによりもテニス肘になる場合もあります。

(特に40~50代の中年女性に多い)
電卓やキーボードの使い過ぎや、筆圧が強すぎることで発症する人が増えてきています。

​​当院では、骨格矯正やAKA療法にて骨格を整えて治療いたします。

また、普段の生活での問題点や改善すべき点などの指導もあわせて行います。

​ハズミ整骨院

​【日曜・祝日はお休みです】

〒980-0013

宮城県仙台市青葉区花京院2-2-70

​花京院足利ビル2階

​TEL:022-226-8956

※当院は予約優先制です

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